プラネットボールについて
夜空に浮かぶ星々のように美しく、心を照らす「プラネットボール」。就労継続支援B型事業所「SUNNY」が手掛けるオリジナルのランプシェードです。
「プラネットボール」は色彩鮮やかな光を放つイルミネーションアイテムで、地域のイベントやお祭りを華やかに演出します。これまで大阪市西成区の盆踊り大会や地蔵盆、そして奈良県天理市の氷室神社でのナイトフェスなど、多くの場で人々の目を楽しませ、幻想的な空間を創り出してきました。
初めて目にする人からは「心が癒される」「もう一度見たい」「写真を撮りたい」といった声が上がるほど、見る人の心を惹きつける魅力があります。
就労支援施設で作られているこの「プラネットボール」は、障がい福祉の枠を超え、多くの人に感動を届ける地域貢献プロジェクトとして注目されています。これからも「プラネットボール」の輝きが、多くの人々の笑顔を照らし、地域を明るく盛り上げていくことでしょう。

イベント参加の実績紹介
プラネットボール – 光で彩る幻想的な空間
その名の通り、まるで惑星のように輝く球体のイルミネーションで、夜の闇に浮かぶ幻想的な光の世界を創り出します。

魅力あふれる光の芸術
プラネットボールの最大の魅力は、色彩鮮やかに灯る幻想的な光景です。
西成区の公園での試験点灯では、50個ものランプが夜空を彩り、道行く人々から「キレイからまた見たい」「心が癒される」「撮りたい」という声が寄せられました。
星がキラキラ光る暗闇の中で、プラネットボールは幻想的な雰囲気を醸し出し、訪れる人々の心を魅了します。

地域イベントを彩る光の演出
プラネットボールは様々な地域イベントで活躍しています
・岸里盆踊り大会(西皿池公園)でのイルミネーション演出
・西成区千本南地蔵盆での「映えスポット」としての設置
・天理市氷室神社でのナイトフェス開催
特に神社というロケーションとの相性は抜群で、神聖な空間に浮かぶ光の球体は、訪れる人々に特別な体験を提供します。

障がい福祉と地域貢献の架け橋
プラネットボールは単なる美しい照明器具ではありません。
就労継続支援事業所SUNNYの利用者さんが心を込めて制作しており、「障がい福祉から皆さんの心に残る地域貢献」を目指すプロジェクトです。
SUNNYでは、このプラネットボールを通じて地域をさらに盛り上げていきたいという思いを持ち、多くの方々にこのプロジェクトに参加してほしいと願っています。
プラネットボールが灯す光は、見る人の心を温かく照らし、地域の絆を深める特別な存在となっています。イベントや特別な場所での演出に、ぜひこの幻想的な光の世界をご体験ください。